美容師の世界

カテゴリ:未分類( 56 )

鹿児島と長崎 副振動が発生 民家浸水や国道冠水(西日本新聞)

 鹿児島県の薩摩半島の東シナ海沿岸や奄美大島などで1日朝、短時間で潮位が変動する「副振動」が観測され、薩摩川内市の上甑島では住宅など3棟が床下浸水した。

 市によると、上甑島の瀬上地区で瀬上川が逆流し、民家2棟と空き家1棟が床下浸水。午前9時半ごろ、瀬上川の水位が3分間で50センチ以上も高くなり、その後も最大振幅1メートル47センチを観測したという。瀬上地区は昨年2月にも住宅8棟が床下浸水する被害が出ている。

 長崎市でも同日午前、副振動の影響で、国道が一部冠水。長崎海洋気象台によると、同市の長崎港では午前10時−正午ごろ、最大で約70センチの潮位の変化が確認された。河口から約2キロ上流部で国道206号が数十メートルにわたって深さ20センチほど水に漬かった。川と国道は約300メートル離れているが、満潮時と重なり、海水が排水溝を逆流したとみられるという。水は20分ほどでひいた。

 副振動は遠洋の気圧変動を要因に発生するとされる。各地の気象台によると、1月31日が大潮だったことや1日午前に九州南部を低気圧が通過したことも一因という。

=2010/02/02付 西日本新聞朝刊=

現金授受現場に同席者…「紙袋渡すの見た」 水谷建設裏献金疑惑(産経新聞)
ハイチPKOに自衛隊派遣=大地震被害に7000万ドル支援へ−平野官房長官(時事通信)
鳩山邦夫氏を政倫審に呼ばず(産経新聞)
女子中学生らに大麻、ラップシンガーの男逮捕(読売新聞)
<普天間移設>額賀元防衛庁長官、駐日米大使と意見交換(毎日新聞)
[PR]
by nucmpxs1nm | 2010-02-03 00:19

「らき☆すた」より面白い!?桃太郎“裏・聖地巡礼”(産経新聞)

 誰もが知っている、おとぎ話「桃太郎」。改めて説明するまでもないが、川に流れついたモモの中から生まれた男の子が、おじいさん・おばあさんのもとで育ち、キビダンゴを持ってイヌ、サル、キジを従えて旅し、鬼を退治する成長譚だ。一般的には“桃太郎=岡山県のイメージだが、瀬戸内海を挟み対岸の香川県にも、桃太郎伝説が存在するのをご存じだろうか。しかも、こちらは“イヌ、サル、キジの墓”まであるというから驚きだ。歴史マニアとしてジっとしておれず、現地を訪ねてみた。(桐山幸久)

  [フォト]熊野権現桃太郎神社の「イケメン桃太郎」

 桃太郎の物語の原型は、日本書紀や古事記に登場する第7代孝霊天皇の皇子、彦五十狭芹彦命(ひこいさせりひこのみこと、のちの吉備津彦命)と稚武彦命(わかたけひこのみこと)兄弟による吉備国(現在の岡山県)平定の話、とされている。

 まず“岡山の桃太郎”だが、モデルとなった吉備津彦命を祭る吉備津神社(岡山市吉備津)の縁起によると、「山中の“鬼の城”に住み吉備地域を荒らしていた温羅(うら)という鬼を、武勇の誉れ高い命が家臣とともに倒し、その家臣たちはのちに犬、猿、雉に見立てられて世に言う桃太郎のおとぎ話になった」という。これをもって岡山県では「桃太郎発祥の地」を称しており、県警のマスコットから県営競技場の愛称まで桃太郎一色である。実際、吉備津神社の付近には、命の墓とされる中山茶臼山古墳もあり、宮内庁から陵墓参考地として指定されているほどだ。

 ■首相も霞む“友愛精神”

 一方、“香川の桃太郎”の主人公は命の弟、稚武彦命。ストーリーも微妙に異なるのだが、伝説によると稚武彦命は、香川の一宮に住む姉の倭途途日百襲姫命(やまとももそひめのみこと)を訪ねた道中、川で洗濯していたおばあさんと出会い、かねてより子供をほしかった老夫婦に気に入られ養子となる。当時、この地の住民は女木島(めぎじま、=通称「鬼が島」、高松市沖の瀬戸内海に位置)にこもる海賊の被害に悩まされており、話を聞いた命は早速、海賊退治へと向かう−というのが、香川側のあらすじだ。

 そんな香川の桃太郎だが、岡山よりも伝説ゆかりの地が際立っている。まず、墓の所在地とされるのが、高松市鬼無(きなし)町にある「熊野権現神社」だ。昭和63(1988)年から、愛称も「熊野権現桃太郎神社」としている。そもそも「鬼無」という地名が“鬼退治”を想像させる。

 最寄り駅はJR予讃線の「鬼無駅」。県都の高松駅から2駅・10分弱で、JR四国では平成12(2000)年から愛称「鬼無桃太郎駅」を併記する熱の入れようだ。ホームには、RPG(ロールプレイングゲーム)でおなじみの「桃太郎電鉄」のキャラクターが鎮座している。堂々の石造りオブジェは、“桃鉄”生みの親のゲームソフトメーカー「ハドソン」が14年に寄贈したのだが、ゲームに登場の貧乏神キャラまで並んでいるのはご愛敬である。

 神社までは徒歩で約1キロ、10分の道のりだ。途中の本津川(ほんづがわ)には、“ここが、桃太郎のおばあさんの洗濯場”の看板が掲げられていたり、「鬼が塚」という石碑があったり。隣接交番の名も「桃太郎駐在所」だったり(正式名称は、高松北警察署の「鬼無駐在所」)。駐在所の上部には、きちんと桃太郎とお供たちのイラスト掲示板も掲げられており、さすが桃太郎伝説の地、街は“桃色”に染め上げられている。

 香川の桃太郎に魅力を感じるのが、この「鬼無」と「鬼が塚」の関係だ。伝説によると、稚武彦命は「鬼が島」の海賊たちを降参させ、奪われた宝物を手に凱旋したのだが、あきらめきれぬ海賊たちは後日、宝物を取り返しにやってくる。そこで命は、「せり塚」という場所で返り討ちにし、海賊を全滅させる。このとき、屍(しかばね)を埋めた地が「鬼が塚」で、以後この地方には海賊=鬼がいなくなり、「鬼無」と呼ぶことになった。伝説と思えぬリアリティだ。

 ■鬼が島も一望、そろう“状況証拠”

 さて、洗濯場、鬼が塚を過ぎ、坂道を上ると目的地の桃太郎神社だ。感心したのが本殿の屋根瓦。桃の飾りをあしらう念の入りようだ。まずは本殿に上がらせてもらう。すると奉納された桃太郎の絵がストーリー順にずらりと並んでいる。なかには地元の小学生からイケメンと評判の桃太郎の絵も。

 再び境内に戻る。気づきにくいが左手奥に真の目的地“キジ、サル、桃太郎、イヌの墓”が並んでいた。あの桃太郎にしては粗末で小さなサイズに驚いたが、風雨にさらされて歴史を感じさせる。家臣と同じ大きさ、というのが桃太郎の博愛精神を表しているかのようだ。隣には“おじいさん、おばあさんが一緒に眠る墓”も並んでいるのだが、この墓は地元で縁結びの神とされている。老夫婦が稚武彦命の見識に感じ入り、すぐに縁を結び、養子にしたとの伝説が残っているから、という。

 神社の裏山からは、瀬戸内海の「鬼が島」こと女木島を一望できた。この場所なら、確かに海賊の動向を手に取るように分かる。島の中腹に謎の巨大洞くつもあり、“鬼”が隠れ住むにはぴったりなのだ。

 海賊退治の話は讃岐守だった菅原道真が伝えたともいわれており、桃太郎伝説が残るのは岡山、香川両県以外にも全国で7〜8か所になるという。ただ、イヌ、サル、キジや鬼などすべての伝説がそろっているのは香川県だけのようだ。なお伝説によると、家臣のイヌは備前国犬島の住民▽サルは讃岐国陶村猿王の住民▽キジは讃岐国雉が谷の住民−だったというから、桃太郎の舞台は瀬戸内海を中心とした地域、それも香川県が濃厚といえる。どうなる岡山県!?

 しかし実際には、ゆかりの全国の自治体が集まるイベント「桃太郎サミット」を開いたり、「日本桃太郎連合会」という組織も結成したりするなど軋轢(あつれき)はなさそうで、桃太郎神社を管理している鬼無進さんも「特に岡山県への対抗意識はない。お互いに協力してやっていければ」と、淡々と話していた。

 本家(?)岡山と少し趣の異なる“香川の桃太郎”伝説。神社では例年3月の最終日曜日か4月の第1日曜日に、境内で桃太郎祭りも催され、子供の相撲大会やもち投げがあり大勢の人々でにぎわうというが、普段は静かな環境だった。その姿はまるで鬼がいなくなったという平和な鬼無の街並みを象徴するかのようだった。

 最近、アニメ「らき☆すた」に登場の神社を“聖地巡礼”としてファンが訪れる現象が話題となったが、こんな聖地巡礼も楽しいと思うのだが。

【関連記事】
「全国人気No.1」ゆるキャラと四国の心優しい鬼
夏の風物詩「桃太郎まつり」開幕
ゲーム「桃太郎電鉄」キャラ無断使用 大阪府警が風俗店を家宅捜索
年末年始に「らき☆すた」住民票を販売 幸手と鷲宮
痛車、美少女キャラでにぎわう「聖地」

亀井金融相、答弁中の自民ヤジに「うるさい!」(読売新聞)
鳩山首相 施政方針演説 「いのち守る」の理念を強調(毎日新聞)
<広島市長>オバマ大統領の訪問の意思、確認できてうれしい(毎日新聞)
王将戦第2局 羽生の勝利で1勝1敗(産経新聞)
爪切りで有罪判決、「傷害事件ではない」―看護管理学会が意見書(医療介護CBニュース)
[PR]
by nucmpxs1nm | 2010-02-02 00:24

内陸10キロに海の珪藻…古代遺跡が示す大震災「高さ10メートル津波」(産経新聞)

 飛鳥時代に築かれた国内最古のダム式灌漑(かんがい)用ため池として知られる大阪府大阪狭山市の狭山池一帯で、古代の地層から海に生息する植物性プランクトン「珪藻(けいそう)」の化石が多数確認されていたことが25日、わかった。同池は大阪湾の海岸線から約10キロ離れているが、研究者は古代、中世の東南海・南海地震による津波の爪痕(つめあと)と推測。大阪府は「現在では狭山池の津波被害はあり得ない」とするが、近い将来の発生が懸念される両地震の威力が、古代遺跡から伺い知れる貴重な事例となりそうだ。(小畑三秋)

 海抜70メートル前後の狭山池は7世紀前半に築かれ、奈良時代に高僧の行基が改修。今も灌漑用として機能している。

 大阪狭山市教委などが昭和63年〜平成8年に発掘調査。5世紀以降と16世紀以降のそれぞれ数百年間の地層から珪藻の化石が確認され、海で生息する珪藻が最大で全体の5割近く占めていたことが判明した。8世紀ごろと17世紀前後の大規模な地震による噴砂や地滑りの痕跡も確認された。

 大阪府文化財センターの山口誠治主査(保存科学)は、内陸にかかわらず海洋性の珪藻が多い点に着目。古文書などから、津波を伴う東南海・南海地震として、飛鳥時代(7世紀後半)と1605年2月の慶長大地震があったことがわかっており、狭山池で見つかった地震痕跡の時期と近いことから、珪藻は両地震の津波で大阪湾から運ばれた可能性があると推測した。

 海岸線と狭山池の間には丘陵地があることから、津波は直線的ではなく、北方にあたる現在の大阪市域を経由して狭山池に到達したとみられている。

 山口主査は「地層の堆積物から津波痕跡を見いだす取り組みはまだ少ないが、調査事例を増やして各地域の被害状況が把握できれば、地震対策の啓発につながる」と話す。

 一方、大阪府危機管理室によると、近い将来発生が懸念される東南海・南海地震では、大阪湾に達する津波は最大3メートルと予測され、現在は海岸や河川に設置している水門や防潮堤によって津波被害は防ぐことができると指摘。水門の閉鎖が遅れたとしても、浸水被害は大阪市大正区や堺市北西部の海岸沿いなどに限定され、狭山池のある地域には及ばないという。

 ただ、古代の地層分析による津波の痕跡は、大分大学などによる調査で、大分県東岸の佐伯市米水津(よのうづ)の池でも確認。18世紀前半の海の砂の層が数十センチ堆積(たいせき)し、宝永4(1707)年10月に発生した大地震による津波が原因と推定した。

 大分大によると、この池は海岸沿いにあるが、周囲が高さ10メートル以上で海の砂が平常時に入り込む可能性は考えられず、高さ10メートル以上の津波が襲ったとみられる。千田昇教授(変動地形学)は「数十年以内に東海、東南海、南海の3つの地震が同時に起こる可能性もある。古代の地層を調べることで地震被害の大きさを想定し、防災対策に役立てることが重要」としている。

 【用語解説】東海・東南海・南海地震

 フィリピン海プレートが陸側のユーラシアプレートにもぐり込むことによって、100〜150年ごとに発生するとされる海溝型地震。伊豆半島から九州南岸までが大きな被害を受けるとされ、静岡や和歌山などで最大震度7、津波の高さは最大12メートルと予測されている。東南海・南海地震が同時に起こった場合、死者は最大1万8千人、36万棟が全壊すると想定されている。

【関連記事】
聖徳太子の弟の墓? 塚穴古墳に人工築山、風水意識か
卑弥呼の宮殿、最古の旧石器… 古代史ロマンが次々と 09年発掘回顧
平城宮朱雀門は単層だった? 奈文研室長が新説
落とし物?リサイクル? 難波宮跡近くで藤原宮の瓦出土
纒向遺跡中枢域は“水の宮殿” 3方に河川と人工水路

東京地検、小沢氏を任意聴取(読売新聞)
<元社長遺体>栃木の井戸に遺棄、男2人を逮捕へ(毎日新聞)
小沢氏聴取 自民党本部では大島幹事長が「お好み焼き」挑戦(産経新聞)
爆破予告で入間市立小中学校27校休校!(スポーツ報知)
<鳩山首相>普天間移設「5月末までに結論」を強調(毎日新聞)
[PR]
by nucmpxs1nm | 2010-01-31 08:56

ハイチに陸自部隊を派遣、復旧活動に参加(読売新聞)

 政府は25日、与党3党の党首クラスによる基本政策閣僚委員会を開き、国連平和維持活動(PKO)協力法に基づき、大地震に見舞われたハイチで治安維持などにあたっている国連のハイチ安定化派遣団に陸上自衛隊の部隊を派遣する方針を決めた。

 国連から正式要請を受け次第、実施計画を閣議決定し、できる限り早期に部隊を派遣したい考えだ。北沢防衛相は同日、自衛隊に準備を指示した。

 鳩山首相は同日夜、首相官邸で記者団に対し、「日本として得意な分野をいろいろと考えていく必要がある。今、がれきを撤去し、住宅を建てる必要があり、いわゆる工兵が一番求められている」と述べた。

 政府は派遣部隊について、陸自の施設部隊約300人(後方支援要員含む)を予定している。平野官房長官は25日夕の記者会見で、現地での任務について「復旧、復興だ」と説明した。

 北沢防衛相は25日夕、省内で幹部会議を開き、「国連の正式な要請があり次第、迅速かつ的確に活動できるよう、所要の準備を実施すべく尽力をお願いする」と述べ、ハイチへのPKO部隊派遣に向けた準備を進めるよう指示した。

<本屋大賞>候補に「1Q84」や「横道世之介」(毎日新聞)
虚偽記載「全く把握してない」=小沢氏、説明文書を配布(時事通信)
東京電力元社員ら逮捕=オリックスから融資金詐取容疑−2億4千万円被害・警視庁(時事通信)
つかこうへいさんが肺がん公表(時事通信)
ハイチ大地震 復興支援へ陸自施設部隊派遣(産経新聞)
[PR]
by nucmpxs1nm | 2010-01-29 20:21

文民統制を強化へ、防衛省改革で検討チーム(読売新聞)

 北沢防衛相は23日、防衛省改革について、自民党政権時代に策定された計画を白紙化し、新たな案を検討するチームを防衛省内に設ける方針を固めた。

 月内にも発足させる。改革では、文民統制を強化するための組織改編を中核に据える考えだ。有事の際、陸海空各幕僚監部(制服組)の指揮命令系統を明確化することなどを目指す。

 検討チームは西元徹也・防衛相補佐官がまとめ役となる見通し。制服組、背広組の双方が参加する。自民党の麻生前政権は、内局(背広組)と制服組の統合推進を柱とする防衛省改革案を打ち出した。しかし、北沢防衛相は、文民統制を重視する観点から、背広組と制服組の過度の統合には問題があるとの立場だ。このため、新たな改革案を策定することにした。

陸山会土地資金、小沢氏の妻子名義口座から(読売新聞)
<小沢幹事長>「職責を全うしたい」 続投で政権に逆風も(毎日新聞)
普天間移設「法的措置も」 官房長官(産経新聞)
自民が7人を追加公認 青木氏も 南部氏は辞退(産経新聞)
<覚せい剤使用>千葉県警佐倉署の警部補を起訴 東京地検(毎日新聞)
[PR]
by nucmpxs1nm | 2010-01-28 18:46

ロープウエー地上30m宙づり、整備の2人乗せ(読売新聞)

 21日午後3時頃、北海道上川町層雲峡の大雪山系・黒岳(1984メートル)にある「黒岳ロープウェイ」で、整備中のロープウエーのワイヤが絡まり、20歳代の男性点検員2人を乗せたゴンドラが地上約30メートルの高さで宙づり状態となった。

 2人にけがはなく、旭川東署員などが救助に向かっている。

 同署とロープウエーの運営会社「りんゆう観光」層雲峡事業所の発表によると、2人はブレーキテストのため、同日正午頃から、約6トン分の重りとともにゴンドラに乗り込み、ふもとの「層雲峡駅」(690メートル)と5合目の「黒岳駅」(1300メートル)の間を往復。黒岳駅の運転室で別の職員がブレーキをかけてゴンドラを停止させたところ、ワイヤが絡まった。このため、ゴンドラは層雲峡駅から上り方向に約700メートルの地点で、動かなくなったという。

 同社は、今月6日からロープウエーの整備のため休業中。22日に営業を再開する予定だった。同社は2人の救助後に原因を調べ、営業再開の時期を決める方針。

生物多様性保全で「生きもの委員会」=COP10へ官民でPR−環境省(時事通信)
医療分野への緊急保証制度の適用を要望―四病協(医療介護CBニュース)
<振り込め詐欺>2グループ15人、未遂容疑で逮捕(毎日新聞)
【風】税収アップどこまで?(産経新聞)
<カンザキハナナ>琵琶湖見渡し1万2000本(毎日新聞)
[PR]
by nucmpxs1nm | 2010-01-27 03:36



美容師も厳しい時代になりました。
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧